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BLOG 2019.07.23 火曜日
アイ・アシスト

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ありがたいことに、天下のHOYA様から表彰状をいただきました。

 

アシストレンズ販売キャンペーン2019
(キャンペーンの存在さえ知りませんでした。笑)

 

全国で百店舗のお店がノミネートされたようです。

 

こちらのアシストレンズというのは、いわゆる老眼発生前にお使いいただく“スマホ用レンズ”というやつで、我々スタッフも愛用しています。

 

小学生ぶりのこんな表彰状、こっぱずかしいので表には出さずブログにも書かないでおこう。。と思ったのですが、全国のお店さんが記事にしている波に乗っかってみます。

 

 

 

 

■スマホ老眼について

 

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※スマホのしすぎでピント調節がしんどくなった状態。年齢問わず発生します

 

上のイラストのように、手元の作業を無理にし続けると、目が凝り固まり、近くはおろか遠方の視認性までさがったり、そのせいで頭痛や肩こりにまで繋がったり。

 

これは、“スマホ老眼”と言われる症状です。

年齢を問わず発生するため、小学生のあいだにもスマホ老眼の発生が指摘されています。

 

近方視のしすぎでピント調節に難が生じ、快適な視環境ではなくなること全般をそう呼びます。

近くも遠くも見づらくなります。

 

 

 

 

目を大切に考えるお客様たちのために、いったいなにができるか?

日々そんなことを考えながら過ごしています。

 

この表彰状、店内のどこにあるか、ぜひ見つけてみてください。笑

 

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なお、“アシストレンズ”、“スマホ老眼”などの細かい内容に関しては、以前お伝えした遠近両用レンズの提案性1という記事をご覧ください。

 

 

◆遠近両用レンズの提案性 その1