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BLOG , NEW ITEM 2018.06.22 金曜日
【SELECT】theo 隠れた表情

こんにちは、新人の辻本です。

 

本格的に梅雨になってまいりましたね。

雨の日はどんよりとモノクロの世界といった感じです。

そんな鬱陶しい梅雨の季節に彩りを与える、ベルギーの【theo】からフレームをご紹介。

 

theo(テオ)はビビッドなカラー、独特なフレームライン、ユーモアに富んだ技術が特徴のベルギーのブランド。

当店では特に女性人気が高く、特に老眼鏡として利用されています。

年齢を重ねると、単調な配色のフレームよりカラーに富んだフレームを選択しやすく、若々しく見られたい方には大変お勧めです。

パッと見では『こんな個性的な眼鏡似合うかな・・・』と思うかもしれませんが、掛けてみるとその魅力に引き込まれることでしょう。

 

今回ご紹介するのはこちら。

 

theoの代名詞の1つのこのデザイン。

真正面からだとこんな感じ。

Puree

上から見ると、フレーム上面の鮮やかなカラーが。

このデザインはPureeのみならず、他のコレクションにも見られます。

 

Puree f
【Puree 左)col.229 右)col.119 各50,600円 +tax】

少しわかりにくいですが左がシルバー、右がホワイトです。

 

dauphinois
【dauphinois  左)col.284 右)col.365 各50,600円 +tax】

 

agria dore
【 左)agria col.382  右)dore col.315 各56,980円 +tax】

 

agria

 

フレームの本当の表情が浮き出てくるこの手法は様々なフレームで見られます。

使用しているお客様には、「話のきっかけになる」といったお声も。

 

red sidePuree yoko

テンプルのサイドにもカラーを施しています。

 

theoの特徴の1つでもあるカラーバリエーションも大変豊富です。

先日ご紹介したMICHEL HENAUにも通ずる「オンリーワン」なフレームです。